PEACE*HARP™
セルフミュージックセラピー講座
― 音で「今ここ」に戻る、魂の自己調律 ―
― 音で「今ここ」に戻る、魂の自己調律 ―

PEACE*HARP™は、
魂の調律師・喜美世が、闘病と長い回復のプロセスの中で生み出した
国産初のチター型ハープです。
(共鳴箱に弦を張ったタイプのドイツ発祥の民族楽器)
これは、演奏技術を競うための楽器ではありません。
セルフミュージックセラピー(自分で行う音楽療法)のために設計された、
「自分を整えるための音のツール」です。
たとえ重度のリウマチ患者さんでも、
星座楽譜を本体と厳の間にセットすることで、
指一本動けば、たった3分で誰でも音を奏でることができます。
優しい音色に包まれるうちに、
呼吸が戻り、思考が静まり、感情がほどけ、
気づけば心身が自然に整っていく。
PEACE*HARP™は、
誰かに癒してもらうための楽器ではなく、
自分で自分を調律するための、魂のセルフケア装置です。
音に触れた人たちに
起きていること
― 静かな変化の記録 ―
💖重度のリウマチ患者さん(80代・女性)
【Before】
臨死体験を経て、重度のリウマチにより、
日常生活のほとんどを介助に頼る状態。
手も思うように動かず、楽しみを見つけることが難しい日々。
【After】
「こんな手でも弾ける楽器に出会えて、本当にうれしい!」
音色に包まれると魂がすうっと鎮まり、
安らぎと安心感に満たされるように。
弾いているうちに指に力がつき、
ドアノブの鍵を回せるようになりました。
今では寝込む代わりにPEACE*HARP™を弾き、
起きていられる時間が増えました。
「次はどんな曲を弾いて驚かせようか」と、
毎日が楽しみになっています。
💖妊娠中の方(30代・女性)
【Before】
初めての妊娠で不安が多く、
「感情豊かで自己表現できる子に育ってほしい」と願っていました。
【After】
胎教としてお腹の赤ちゃんに音を聴かせる時間が、
自分自身の癒しの時間に。
音色が穏やかで心が安らぎ、
楽器経験がなくても曲が弾ける達成感がありました。
音に包まれる時間が幸せで、
出産も穏やかに迎えることができました。

魂の調律としての
PEACE*HARP™
PEACE*HARP™は、432Hzに調弦された
「自分に戻るための音のツール」です。
この音に包まれると、
何かを頑張らなくても、
呼吸が戻り、思考が静まり、
言葉にならなかった感情が、音としてほどけていきます。
私自身の体験から言えるのは、
これは“癒しを与える音楽”ではなく、
人が本来持っている「自分で整う力」を思い出させる音だということ。
PEACE*HARP™は、
理解するための楽器ではなく、
体感を通して、静かに魂を調律していくための存在です。
※音が細胞や遺伝子に影響を与える研究は、国内大学の研究報告にも見られます。
この講座で大切にしていること
この講座では、
教え込みも、導きも、評価もしません。
目指すのは上達ではなく、
日常の中で「自分に戻れる感覚」を育てること。
音は、思考や言葉よりも先に、
身体と感情の深い層へ届きます。
だからこそ、
この講座は「理解」ではなく
体感から始まる自己調律の時間を大切にしています。
講座の目的
PEACE*HARP™セルフミュージックセラピー講座の目的は、
「癒され続ける人」になることではありません。
音を通して、
自分の呼吸・感情・波動を自分で整え、
日常に戻る力を取り戻すこと。
そして最終的に、
「誰かに整えてもらう人」から
「自分で戻れる人」へ。
この講座は「演奏の完成」を
ゴールにしていません
PEACE*HARP™セルフミュージックセラピー講座では、
実際に楽器を弾き、
自分で奏でられるレパートリーを少しずつ増やしていきます。
音色を美しく響かせるために、
弦の芯をとらえ、そっと離すタッチや、
呼吸と音を合わせる感覚も、丁寧にお伝えします。
ただし、
この講座が目指しているのは
「人前で完成度の高い演奏を披露すること」ではありません。
発表会に向けた練習や、
技術評価・到達度の比較は行いません。
音を「上達のための課題」にするのではなく、
演奏を楽しむことを通して、
思考・感情・身体・呼吸を自分で整えていくこと。
その結果として、
和音を入れる両手演奏や、
複数でのアンサンブル、
コンサートへと自然に広がっていく方もいます。
最初の敷居は、とても低く。
けれど、続けるほどに、
音の世界はどこまでも深く広がっていきます。
PEACE*HARP™は、
「一生かけて付き合っていける音」を
自分のペースで育てていくための楽器です。
PEACE*HARP™ 誕生の記録
― 音が、命をつないだ日々 ―
私は一度、光を失いました。
死線をさまよい、寝たきりのような日々。
そんな中で出会ったのが、ドイツの民族楽器チター。
音に触れるうちに、不思議と身体が軽くなり、
意識が明るくなっていくのを感じました。
「この音を、同じように苦しむ人へ届けたい。」
職人も前例もない中で試作を重ね、
魂と現実の後押しのもとに7年かけて生まれたのが
国産初の波動共鳴ハープPEACE*HARP™です。
PEACEとHARPのあいだに刻まれた「*」には、
ひとつの意味があります。
この平和の竪琴を手にした“あなた”を起点として、
音と波動が、周囲へ静かに広がっていくこと。
PEACE*HARP™は、
奏でる人が「発信源」になるための楽器です。
▶PEACE*HARP™開発秘話
『壮絶な人生を歩んでいた頃の私──絶望の中で見つけた小さな光の物語』
講座ステップ構成・
受講スタイル
― 音とともに、段階的に深まる学び ―

受講ステップ構成
Step1|入門・初級:波動調整
音で「戻る」ことを身体で覚える段階。
- 指一本で奏でる星座楽譜
- 呼吸と音を合わせる基礎
- 日常で使えるセルフ調律
※ハープはレンタル制度あり(最長3か月)
Step2|中級:和音・両手・アンサンブル
音を「整える」から「響かせる」へ。
- 両手演奏・和音
- 呼吸合わせ・音感の育成
- 希望者はボランティア演奏などへ発展
Step3|上級:音魂セラピスト養成(準備中)
音を通して、他者や社会に還元する段階。
- セルフケアを超えた音の使い方
- 場づくり・寄り添いの在り方
- 社会との接点を持つ準備
※詳細は公式LINEで案内
受講スタイル
- 対面(大阪府豊能町)を基本
- 環境が整えばZoom対応可
- ハープはレンタル(最長3か月)も可
こんな方に向いています
- 頭で考えすぎて疲れている
- 瞑想やセルフケアが続かない
- 音や振動に安心感を覚える
- 癒される側から、自立したい
- スピリチュアルを現実に根づかせたい
よくある質問(抜粋)
Q.楽器経験がなくても大丈夫ですか?
はい。PEACE*HARP™は、
音楽経験がない方のために設計されています。
Q.癒し系の音楽講座ですか?
いいえ。
目的は「気持ちよくなること」ではなく、
自分で戻れる力を育てることです。
他講座との連動について
PEACE*HARP™は、
「魂の再起動・3ステップ」の第一の扉に位置づけられています。
- 自分を知る・戻る
- 現実を整える
- 光を社会へ返す
音による自己調律は、
その土台を支える役割を担っています。















